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日本カイロプラクティック連合会

日本カイロプラクティック連合会

日本カイロプラクティック連合会の目的

現在世界の医療界でのカイロドクターの活躍は大きな比重を占めています。そしてその実績は、近代医学の盲点に対して、この整体療法が人体構造上、きわめて有効かつ理論的に確立されていることを証明します。

ところが我が国ではどうかといいますと、まことに残念なことに、まだまだ単なる技術者としての地位でしか見られません。

しかし、アメリカではドクターとして国家的に地位が認められ確立されております。ですから近い将来、我が国でもドクターのような国家資格者として認められることも大いにありうることです。

現在、東京に本部をおき、多くの悩みを抱く患者さんに対して健康体にしていく努力を日夜くりかえしております。しかし、まだまだカイロプラクターが少ないのが現状です。アメリカではカイロドクター・カイロプラクターと呼ばれ、親しまれていますが、我が国でも有能なカイロプラクターを養成することが急務となっています。

我が国では、カイロプラクターの職業は、まだその緒についたばかりですが「健康体」が見直される時代を迎えて、その将来は、社会的地位を高めるだけでなく、将来の医療として広く普及と繁栄が約束されている分野です。

全健会では、医学博士を中心に学究を深めており、すでに全国での普及に活躍しております。我が国の自然医学の分野を担い、社会に貢献できる人材を広く求め、養成してまいります。


Dr.ロバート・F・トリゴー会長の挨拶

健康でありたいと思うことは、アメリカ人でも日本人でも、いや全世界の人々の願いでもあります。日本も戦後10万人しか医師がいなくて医師不足が深刻でしたが、新設医大の数も増え現在は23万人の医師がいると聞いています。医師の数が2倍に増えたら病人の数は2分の1に減るはずですが、今の日本の病院には、患者が溢れかえっています。

我々もまた然りです、我々の手は"神の手"ではありません。カイロプラクティックをとおして、患者本人の免疫力、自然治癒能力の向上をはかる事こそ、命に備わった完治へのプログラムなのです。日本においてカイロプラクターを養成し、カイロプラクティックがしっかりと根付く事が、私の最大の喜びです。

写真略

Robert F Trigo, D.C. CMUA
Chairman JCA Specializing
in manipulation under
anesthesia
日本カイロプラクティック連合会会長
無感覚麻痺症状での触診専門家


会長のプロフィール

1967年
クリーブランドカイロ大学にて博士号学位取得
 
1977年
母校にて解剖学、栄養学教授となる。臨床サーモグラフィ学を修める 

1982年
C・E・R・T協会(クリスチャン緊急救助チーム)のメンバーとなり他国の戦闘地域での緊急救命医師として奉職

メキシコ、中央アメリカにおける震災地域においても緊急救命活動を行う。その間多数の負傷をし米国議会をはじめ大統領より表彰を受ける。その後は、国内外の研修生や諸外国に対するカイロプラクティック学の教育に献身

現在もM・U・A(無感覚症)に対する手技による治療法を研究し脊椎癒着と障害への新科学アプローチに成功し科学者としても確固たる地位を確立

1985年
I・A・C・T(国際サーモグラフティー学会)特別委員となる


主要海外講師陣
ポールG.スミス D,C.
AACP(アメリカ・カイロプラクティック医師学会)会長

ジェフリーD.アンドリュース D,C.

元ネバダ州カイロプラクティック国家試験検定委員会委員長
1987年 パーマーカイロプラクティック大学主席卒業

ソニア.フォーガティー D,C.

1991年 マックオリー大学 カイロセンター副校長

その他に、多くの海外講師陣が技術を指導しています。又、日本カイロプラクティック連合会の活動として海外研修、アメリカ テキサスカイロ大学(TCC)やロサンゼルス クリーブランドカイロ大学にて短期留学。

· 解剖学の講義及び人体解剖実習の他、カイロプラクティック技術、講義及び実習、運動療法や栄養学の勉強など。

· X線、その他を使った検査法などの実地。又は海外の講師陣による特別講習会の実地。


活動内容

米国との交流
(AACP・TCC・クリーブランド ネバダ カイロ協会)

米国カイロ大学への短期留学
※人体解剖 解剖学の講義又講義に基づいた解剖実習
※X-Ray X線を使ってのサブラクセイションの勉強や各症状に対しての様々な検査方法
※カイロプラクティック技術の実習及び補助技術(筋肉、靭帯の調整運動の実習)
※栄養学(カイロプラクティック施術にプラスする栄養学の勉強)

AACP(米国カイロ医師会)及びネバダ カイロ協会のDCの先生方からの技術、その他の講義及び実習

国内の活動としては、
初級クラスから上級クラスの基本技術セミナー開催

その他、従来のタイプIサブラクセイションに対してさらにステップアップした考え方であるタイプIIサブラクセイションを治す。

CBP、カイロプラクティック バイオフィジックス(カイロプラクティック生体力学)の基礎から最新の技術を指導しています。(日本国内ではJCのみ)

又、基礎医学の勉強として、通信課程(3年間)による解剖学、生理学、病理学、栄養学、その他の学科の学習を日本各地域に日本人講師を派遣し集中勉強会や講習会の開催を実地しています。

日本カイロプラクティック連合会
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