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カイロプラクティック学校

整体・カイロ等の東京療術学院

整体・カイロ等の東京療術学院

整体から心理療法まで。
広く深く自分らしく学べる学校 東京療術学院の学院案内です。

★学院のご案内(知りたい! 東京療術学院)
総合的な技術や理論を学べる多様なカリキュラム。
臨床の第一線で活躍する60余名の講師陣。
充実のサポート。
療術師を志す方々に最適な環境が、東京療術学院にはそろっています。

★学院の考え方
東京療術学院の学院長大村裕からの、みなさんへのメッセージです。

次代に求められる質の高い療術師へと成長して欲しい
私は長い間、
精力的に視床下部が支配している食欲がどのように発現するのかについて、
生理学的研究をおこなってきた。
若・老を問わず、とくに女牲にとって敵視されているのが「肥満」である。
確かに肥満は、
高血圧、心筋梗塞、糖尿病、腎臓疾患、痛風、脂肪肝、結腸がん、免疫機能の低下、卵巣機能障害など、生活習慣病の発生と高い因果関係がある。
また、自分の外見上の気がかりから精神的な圧迫の原因ともなりかねない。
しかし、肥満の正確な定義を理解しておればその対処も可能で、
別段恐れるものでもないにも関わらず、
無理なダイエットや摂食障害の件数は増えているように思えてならない。

最近の脳の生理学では、
食事が学習と記憶の促進に強く関係しているということが明らかになった。
食事は脳で調節されているが、
腹八分にすることによって脳の活牲化ならびに生命の質
(クオリティー・オブ・ライフ)を向上することができるのである。
従って、外見からのみならず、
内面からもにじみ出る「美しさ」と相まりはじめて「人間らしい、ほんものの美しさ」が構築されるものだと考えている。

現代医療は、
病気の克服と寿命の延長に大きく寄与したことは確かであるが、
人間の生死を強制的に歪ませ、先に述べたような現代病を産んでしまった事実も否めない。

「東京療術学院」が推し進める「療術」とは、
近代医学には望むべくもなかった人間本来の自然治癒力を引き出し、
活性化させ、
自分自身の健康を実現していくために不可欠な「21世紀の人間科学」として位置づけることができるのである。
どうか当学院で
療術」を学んでいただき、
次代に求められる質の高い療術師へと成長し、ひとりでも多くの方ために努力してもらいたい。
私たちは、複数の手技を組み合わせ、統合的・多角的に
クライアントにアプローチができるような真の“癒す行為”を
実践できる施療家を世に出すことを目的としている。
また、その役割や実践方法を教育することこそが当学院に与えられた社会的使命だと信じている。

東京療術学院 学院長 大村裕

株式会社 東京療術学院
〒160-0023 東京都新宿区西新宿6-12−7 ス トーク新宿1F・2F

整体・カイロ等の東京療術学院
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